
あいづ微生物農法米産直会
地球に優しい米作り
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現在、化学肥料、化学農薬、環境汚染及び酸性雨などにより、毎年多くの農地が砂漠化しているそうです。
このままでは、環境破壊、食糧危機と、人類及び地球生命が危ぶまれます。
私達の農法は、微生物のバランスを考え、農地の活性化、環境の保全及び人間の健康に寄与するものだと考えています。 |
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栽培履歴 (トレーサビリティの一部)

EUでは主流、日本でも…
GAPとは Good Agricultural Practice(= 良い農業のやり方)の略で、
「農業生産工程管理」 と呼ばれており、その日本版となります。

@農産物の安全
A環境への配慮
B生産者の安全と福祉
C農場経営と販売管理

上記4点を実践する事で、農産物の『安全』を確保(信頼できる 農場の目印)する取り組みでもあります。
現在、もう2名が認定を受け、4名体制となっております。

福島県で初めて・・・
平成13年3月、福島県では民間ではじめて福島県農産物検査機構の一員として、農産物検査員の認定を受けました。
これまで以上に品質管理を徹底し、より安全でおいしいいお米を自信をもってお届け出来るようにもなりました。
新米入庫後、玄米を検査し、食味成分・特性&外観品質検査による格付けも行います。
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農産物検査員 秋山 宏晴 |
【 検 査 室 】 |

農産物検査員登録証明書 |
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【 低温倉庫 】 |
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現在、もう1名の認定者がおり、2名体制となっております。
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